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<title>WEB POP ASIA!!!</title>
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<description>POP ASIA編集部より。
取材レポート＆ニュース、独自のおすすめ等をお届けいたします！</description>
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<title>〈真！韓国映画祭 2009〉特集！part.1「チェ・ギュファン」インタビュー前編</title>
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<description>〈真！韓国映画祭 2009〉特集！ 韓国の映画会社「キノアイ」、名古屋のミニシア...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;〈真！韓国映画祭 2009〉特集！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;韓国の映画会社「キノアイ」、名古屋のミニシアター「シネマスコーレ」、名古屋発のミニ韓国映画祭「シネマコリア」が配給委員会を結成。4本の新作韓国映画を共同配給し、〈真！韓国映画祭 2009〉の名のもとにフェスティバル形式で、全国のミニシアター・映画祭にて巡回上映をすることとなり、東京では&lt;span style=&quot;color: #cc0066;&quot;&gt;ポレポレ東中野&lt;/span&gt;にて&lt;span style=&quot;color: #cc0066;&quot;&gt;2月27日（土）～&lt;/span&gt;映画祭が開催されます。それに先立ち、上映作品『飛べ、ペンギン』の主演のひとりチェ・ギュファンの舞台挨拶付き特別試写会が行われ、その合間にお話を伺うことができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この特集では、映画祭〈真！韓国映画祭 2009〉の紹介と、演技者&lt;span style=&quot;color: #cc0066;&quot;&gt;チェ・ギュファン&lt;/span&gt;の独占インタビューと合わせて、舞台挨拶の様子、囲み取材も含め、4回に分けてお届けします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずは。この〈真！韓国映画祭 2009〉とは？...&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「映画産業の不況により「大作映画」から「小さな映画」への回帰が始まっている。その「小さい映画」には“韓国らしさ”があふれている。だからこそ日本に紹介したい」と、今映画祭の配給委員会はいう。この映画祭のタイトル「真」には、「本物」「リアル」という意味に「新」をかけ意味とされたもので、「現実の」「誠実な」「本質的な」「偽りのない」といった特徴を兼ね揃えた映画が選べばれていることでもある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな思いから、選ばれた4作品は...&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『飛べ、ペンギン』（2009年）イム・スルレ監督&lt;br /&gt;『空を歩く少年』（2008年）ノ・ジンス監督&lt;br /&gt;『今、このままがいい』（2008年）プ・ジヨン監督&lt;br /&gt;『ビバ！ラブ』（2008年）オ・ジョムギュン監督&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どの作品も、“家族”をテーマにした作品となっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は、映画祭に先立ち『飛べ、ペンギン』舞台挨拶付き特別試写会で上京された&lt;br /&gt;チェ・ギュファンさんのインタビュー前編です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/choi_k01a.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Choi_k01a&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Choi_k01a&quot; src=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/choi_k01a.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;&lt;p&gt;〈真！韓国映画祭 2009〉特集！part.1「チェ・ギュファン」インタビュー前編&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年2月18日　＠韓国文化院&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　“チェ・ギュファン”この名前を聞いただけで、パッと顔が浮かぶ方は、多くの韓国ドラマ＆映画をご覧になっていて記憶力の良い方かと思われる。出演作品は、この映画祭で来日も決定したシン・ミナが主演の映画『マドレーヌ』、『スカーレットレター』ほか、ドラマでは「アンニョン・フランチェスカ3」「愛は誰にも止められない」、時代劇「淵蓋蘇文」と多数の作品に出演はしているが、日本盤ＤＶＤがリリースされいている作品ばかり、というわけではないので、日本でお馴染みの俳優とまではいかない。&lt;br /&gt;　そんな1978年生まれの彼が、今年から神戸にホームステイし、日本語を習っているという。むむ、何かありそうな人物の予感…と思い、この舞台挨拶の空き時間にお話を伺うことができるということで、事前準備として、まだ見たことのない過去の出演作品を、可能な限りに視聴してみたところ、作品ごとに違う顔と空気感を出せる俳優だった。調べてみると、自ら友達と作った劇団の演出も出がけているというではないか。父親は、ベテラン個性派俳優チェ・ジュボン。ますます興味が湧いてくる…。&lt;br /&gt;　この映画祭で上映される『飛べ、ペンギン』は、4つのエピソードからなるヒューマン・ドラマで、彼の役柄は、市役所の福祉課に新しく配属された新入社員ジュフン。最初の登場場面、挨拶の場面から、誠実そうな人柄を全面に押し出した人物として爽やかに登場する、役柄と彼の人柄が、そんなに遠くはなさそうな自然な様子だ。&lt;br /&gt;　実は、彼とこの作品を作ったイム・スムレ監督には、運命的な出会いがある。監督の96年長編デビュー作『三人友達』のオーディションを高校三年生の時に受けたが落ち、『ワイキキ・ブラザーズ』のオーディションにも落ちた経験を持っている。その後、彼が道を歩いているところを偶然見かけたスムレ監督は、この『飛べ、ペンギン』を製作する際に、ジュフン役を作りながら、彼を想像していた、というのだ。監督と彼の間には並ならぬ縁があったようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――この作品、ジュフン役のオファーは、どのような感じで受けられましたか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最初、監督から急に連絡をもらって、映画祭に監督を訪ねて行きました。「『飛べ、ペンギン』という映画を作ろうとしているが、脚本にイ・ジュフンという役があって、その役は君に合うと思う」と言われたので、以前からスムレ監督の作品が好きだったこともあり、台本を読む前から承諾しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――…で。実際、台本を読んでみて、第一印象はどうでしたか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　読んでみて、ベジタリアンという役柄だったのですが、自分はベジタリアンではないので、その気持ちを理解することは出来ませんでした。僕の周りにもベジタリアンはいないので、初めは、その役柄を理解するのが難しかったです。ベジタリアンに関する書物を読んだりもしましたが、何故ベジタリアンなのか？という哲学は理解することができたような気になりましたが、実際、演技をしてみると理解できないこともありました。演じるのにシンドイなぁと感じていた時に、監督が「この役のジュフンが、お酒を飲まなかったり煙草を吸わなかったり、肉を食べないのは、他の人達と好みや趣向が違うだけで、人それぞれ性格が違ったり外見が違ったりするのと同じで、ただそれだけのことだから、もっと堂々と自信を持って演じたらいい」とおっしゃってくれました。そのアドバイスを頂いてからは楽に演技をすることが出来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――ご自分で舞台の演出もされていますが、演技者側としてみた、スムレ監督の良さは、どこにあると思われましたか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分が演劇の演出をした時に難しかったのは、演出家が俳優に（表現したい）言いたいことを言葉で上手く伝えるのが難しかったんです。それに俳優達と葛藤も多くありましたし、喧嘩をすることも多くありました。スムレ監督の演出方法は、そんな僕とは、まるで違いました。俳優達が楽に演技が出来るような雰囲気を作ってくれたし、監督がどうしたいか、ということを言葉ではっきりと伝えてくれました。この作品の俳優達は楽に演技をすることが出来たと思います。僕自身も、今までの色々な作品に出演した時よりも、この作品のときは、明るい気持ちで楽に演技が出来ました。そういう意味でも、僕にとって、とても思い出に残る作品となりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/main.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Main&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Main&quot; src=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/main.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(C) 2009 INDIESTORY Inc. ALL RIGHTS RESERVED.&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――そのような良い雰囲気の現場において、自分から監督に対して「このように演じたい」というアイデアや意見を出したりされましたか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うーん（と、少し思案する）。&lt;br /&gt;まず撮影所の雰囲気が、どうだったか、というと。台本に台詞が書いてはあったのですが。俳優達が即興でアドリブをみせたりしても、そういうことも許してくれる雰囲気を監督が作ってくれていたので、実際、出来上がった作品を見てみると、最初の台本とは違った部分も多くあります。そのようにアドリブが多く使われてはいましたが、絶対に変えてはいけない重要な台詞については、監督から指示が出ていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――台本に忠実に演じ撮影するという感じではなく、俳優達のインスピレーションで作りあげられたんですね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;はい、そうです。監督が望んでいるものが、はっきりと俳優達に通じていたので。そのような撮影が可能だったと思います。キャリアのある大ベテランの先輩達がたくさんいましたので、とても楽しい雰囲気の中で撮影ができました。僕と一緒に出ていたソン・ビョンホさんとムン・ソリさんは、現場の雰囲気を上手にリードできる方で、僕を虐める先輩役の方は、僕をあんまりにも上手に虐めてくるので、演技じゃなくて僕の素の部分がつい出てしまい、良い面を上手に引き出してくれたと思います（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #006600;&quot;&gt;――そのいじめる先輩が「ジュフンは、小指を立てて飲み物を飲んでいる…」と、からかう場面があるじゃないですか。あの台詞の前に、ジュフンが飲み物を飲んでいる場面があったので、映画を最初から順番に見ていくと「あ、この人、小指を立ててジュース飲んでるな...」と、先輩の台詞の前に自分もそのように感じて見ていました（笑）。あれは、小指を立ててジュースを飲む、という指示が台本に書いてありましたか？少し遠慮気味に小指を立てている印象でしたが。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あ、あれは、後半に先輩のその台詞があったので、その場面の前から、飲み物を飲むシーンでは、少し小指を意識して立てるように自分で演技をつけていました。特に台本にそのような指示があったわけではないのですが（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/20100218che03.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;20100218che03&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;20100218che03&quot; src=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/20100218che03.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　こちらがひとつ、月並みな質問をすると、自分の考えをまとめあげ几帳面に組み立てられた文章となった答えがかえってくる。質問されそうなことについては、あらかじめ、綿密に準備されているんだなぁ、とインタビューの途中で頭をかすめた。生で見る彼は「画面で見るより、ごっつくない！？」が、筆者の第一印象。想像していたよりも華奢な身体つきで、肩幅も思いのほか小さく、飄々としたような歩き方をされているのに、秘めた繊細さと鋭利さが滲みでてしまっている感じ。インタビューでの時と、舞台挨拶として観客の前に立った時、記者だけの囲み取材の時と、それぞれに見せる表情、顔つきがまるで違う。そういう意味でも、常に思案している人という印象だった。（ちなみに、短い時間の中でも、丁寧に衣装もチェンジし変化をつけてくれたりもした、その心使いには頭が下がる...）。&lt;br /&gt;　このページのトップに使っている門から顔を覗かしている写真や屋外で撮影された写真は、韓国文化院の屋上で撮影させてもらえたもので「ギュファンさんが演出するとしたなら、この屋上のどのあたりで撮影されますか？」と問いかけし「この門を使ったら、どうですか」との答えから、この門使い写真が出来た（笑）。ただ、ギュファンさんとしては、門に手を置いてクールに、という意味だったようだが…、筆者的には、門から顔を覗かしている自分に対して思わず微笑んでしまった、素の姿のような顔をしているときが魅力的だと思う。計算された演出が出来る人だからこそ、その枠組みからはみ出した素の姿が余計に輝いてるんじゃないかと…。『飛べ、ペンギン』の演技でも、先輩方が引き出してくれた、思わず出てしまった計算外の素の姿、これこそが彼の一番の魅力なんじゃないか、と実際の彼に会い、そう感じた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/20100218che10.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;20100218che10&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;20100218che10&quot; src=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/22/20100218che10.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こちら↑の写真は、舞台挨拶の時のもの。&lt;br /&gt;（左から）シネマコリアの西村さん、チェ・ギュファンさん、通訳のキムさん&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　インタビュー前編は、『飛べ、ペンギン』の映画についての話を中心にまとめました。後編は、韓国映画と日本映画に思うこと、演技に対する思い、日本に対する思いを語られた話などになります。ご期待を！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（文・写/阿佐美澄子）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■韓国　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>インタビュー!!!</dc:subject>
<dc:subject>映画公開情報</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/02/soul-music-stre.html">
<title>SOUL MUSIC STREAM 3.28 in Billboard Live Osaka</title>
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<description>まだまだ寒い日が続きますね こちらのブログ以外で、 以前にアップ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;まだまだ寒い日が続きますね&lt;img class=&quot;emoticon snow&quot; src=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/snow.gif&quot; alt=&quot;snow&quot; /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらのブログ以外で、&lt;br /&gt;以前にアップしていた、小さな「web pop asia」のサイトがありまして&lt;br /&gt;ただいま閉鎖状態だったのですが。&lt;br /&gt;貴重な独占のインタビュー記事や、イベント・レポートが観覧できるように&lt;br /&gt;リンクのところに「以前のpop asia　サイト」をリンクしました。&lt;br /&gt;あわせて、好評だった「今週もアジアな関谷」のコーナーもリンクしています。&lt;br /&gt;ご興味のある方は、そちらもどうぞ...&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本日は、Ｋ-ＰＯＰライブのお知らせです。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/17/billboard_1.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; title=&quot;Billboard_1&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Billboard_1&quot; src=&quot;http://cafeasia.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2010/02/17/billboard_1.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SOUL MUSIC STREAM 3.28 in Billboard Live Osaka&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開催日：3月28日（日）　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;場所：Billboard Live　大阪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本格的なライブが近くで味わえる会場【Billboard Live大阪】にて&lt;br /&gt;ドラマ「アイリス」の挿入歌もこなす期待の新人Ｒ＆Ｂデュオ「December」と&lt;br /&gt;数多くのドラマOSTにも参加しているK-POP界の巨匠「Bobby Kim&amp;gt;&lt;br /&gt;のライブが行われます。&lt;br /&gt;歌声に酔いしれるスペシャルライブとなることでしょう...&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;詳細は　&lt;a href=&quot;http://www.frau-inter.co.jp/sp/bill/&quot;&gt;http://www.frau-inter.co.jp/sp/bill/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■韓国　音楽</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-02-17T20:45:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/02/popasia-5ff1.html">
<title>昨日の＜関谷元子のPOPなASIAの過ごし方＞に参加してくださった皆様へ。</title>
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<description>ありがとうございました！ 皆様のご協力で、無事終えることができました。 いっぱい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ありがとうございました！&lt;br /&gt;皆様のご協力で、無事終えることができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いっぱいのかたにお越しいただき、欠席者もいらっしゃらず、ぎゅーぎゅー気味で、ご飯を堪能できなかったかたもいらっしゃったのではと、心配しています。ご不便をおかけしました。ごめんなさい！&lt;br /&gt;次回は、もっとゆったりとお過ごしいただけるようにいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は主に、敬愛する歌神ジャッキー・チョンのお話しましたが、スーパースターにも関わらず、本当に人間臭いところを持っている人です。&lt;br /&gt;ちょっとオフレコ気味の裏話をしちゃいましたが、お金持ちであんなに歌が上手で、家族もちゃんとあって、と全部持っている人がジャッキーですが、実際は、悩みながら反省しながら生きているところも多く、そういう人生だからこそ、彼の歌には深く陰影があるのではとも思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろんジャッキー以外にも、中華圏には魅力的なアーティストがたくさんいます。&lt;br /&gt;彼らの魅力をこれからもお伝えできればと思っています！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、人数がいっぱいになり、お断りしたかたごめんなさい。&lt;br /&gt;次回是非いらしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、お礼まで。&lt;br /&gt;ありがとうございました!!!!&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関谷元子&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>関谷元子のアジアな日々</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-02-08T01:05:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/26-6e8f.html">
<title>＜2月6日イベント、お申し込みを締め切らせていただきます＞</title>
<link>http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/26-6e8f.html</link>
<description>『関谷元子のPOPなASIAの過ごし方』 「オーガニックごはんを食べながら、アジ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『関谷元子のPOPなASIAの過ごし方』&lt;br /&gt;「オーガニックごはんを食べながら、アジアの話を聞きませんか？」&lt;br /&gt;＜香港エンタメ情報　～　ジャッキー・チョンとイーソン・チャン＞&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２月６日のイベント、お申し込みしてくださったかた、ありがとうございました！&lt;br /&gt;最初にここでお知らせしてから、早5日、本日、ご予約で満席となりました。&lt;br /&gt;ということで、今を持ちまして、お申し込みを締め切らせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多くのかたに申し込んでいただき、感謝しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;万が一、え～～行こうと思っていたのにぃ～、というかた、ごめんなさい！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これから準備がんばります。&lt;br /&gt;めぐりさんも、おいしいの作るぞ～とはりきっていますので、ご期待ください！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ありがとうございました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関谷元子&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　音楽</dc:subject>
<dc:subject>■香港　音楽</dc:subject>
<dc:subject>インタビュー!!!</dc:subject>
<dc:subject>ピックアップアーティスト</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-23T21:59:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/2010-44c4.html">
<title>＜ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2010＞開催！</title>
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<description>『行こうや。ゆうばり』 会期：2010年2月25日（木）～3月1日（月） 会場：...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;『行こうや。ゆうばり』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;会期：2010年2月25日（木）～3月1日（月）&lt;br /&gt;会場：アディーレ会館ゆうばり（旧市民会館）　ゆうばりホテルシューパロほか夕張市内会場&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;公式サイト&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://yubarifanta.com/&quot;&gt;http://yubarifanta.com/&lt;/a&gt;　(PC・モバイル共通)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※チケットはチケットぴあにて発売中　&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://pia.jp/t&quot;&gt;http://pia.jp/t&lt;/a&gt;　（PC、携帯電話共通）&lt;br /&gt;０５７０－０２－９９９９（電話予約）&lt;br /&gt;※店頭販売は「チケットぴあのお店」&lt;br /&gt; 　「サークルK・サンクス」（初日10:00～）7:00～23:30&lt;br /&gt;　　　　　「ファミリーマート」10:00～23:30&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;オープニング券（開会式＆上映）　1500円（前売・当日）&lt;br /&gt;パーティ券（オープニングP）　　 5000円（前売のみ）&lt;br /&gt;クロージング券（上映＆閉会式）　2000円（前売・当日）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●審査員長：ジョニー・トー（香港／監督）&lt;br /&gt;●審査員：石橋凌、チョン・スワン（韓国／チョンジュ映画祭プログラム・ディレクター）、マーク・ウォルコウ（アメリカ／ニューヨークアジア映画祭プログム・ディレクター）、山下敦弘（日本／監督）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;上映作品：短編も含み69本&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★オープニング招待作品&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『シュアリー・サムデイ』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;日本・2010年&lt;br /&gt;ワールドプレミア&lt;br /&gt;監督：小栗旬&lt;br /&gt;配給：松竹&lt;br /&gt;7/10公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★クロージング招待作品&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0066;&quot;&gt;『シャーロック・ホームズ』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;アメリカ・2009年&lt;br /&gt;監督：ガイ・リッチー&lt;br /&gt;配給：ワーナー・ブラザース映画 &lt;br /&gt;3/12公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★20回記念上映招待作品&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『イエロー・ハンカチーフ』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;山田洋次監督による1977年の名作『幸福の黄色いハンカチ』を完全リメイク。&lt;br /&gt;アメリカ・2008年&lt;br /&gt;監督：ウダヤン・ブラサッド&lt;br /&gt;配給：松竹&lt;br /&gt;6/26公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『幸福の黄色いハンカチ　デジタルリマスター』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;日本・1977年／2010年&lt;br /&gt;監督：山田洋次&lt;br /&gt;配給：松竹&lt;br /&gt;4/10公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★招待作品&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『グリーン・ゾーン』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;アメリカ・2009年&lt;br /&gt;監督：ポール・グリーンテラス&lt;br /&gt;配給：東宝東和&lt;br /&gt;5月公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『孤高のメス』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;日本・2009年&lt;br /&gt;監督：成島出&lt;br /&gt;配給：東映&lt;br /&gt;6/5公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『ハート・ロッカー』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;アメリカ・2008年&lt;br /&gt;監督：キャスリン・ビグロー&lt;br /&gt;配給：ブロードメディア・スタジオ&lt;br /&gt;3/6公開&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『武士道シックスティーン』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;日本・2010年&lt;br /&gt;監督：古厩智之&lt;br /&gt;配給：ゴー・シネマ&lt;br /&gt;GW公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『１７歳の肖像』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;イギリス・2009年&lt;br /&gt;監督：ロネ・シェルフィグ&lt;br /&gt;配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント&lt;br /&gt;GW公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『第９地区』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2009年・アメリカ&lt;br /&gt;監督：ニール・ブロムカンプ&lt;br /&gt;配給：ワーナー・ブラザース映画、ギャガ&lt;br /&gt;４月公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『スイートリトルライズ』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2009年・日本&lt;br /&gt;監督：矢崎仁司&lt;br /&gt;配給：ブロードメディア・スタジオ&lt;br /&gt;３月公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『プリンセスと魔法のキス』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2009年・アメリカ&lt;br /&gt;ディズニー・アニメ&lt;br /&gt;監督：ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ&lt;br /&gt;配給：ウォルト・ディスニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ・ジャパン&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『ばかもの』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2009年・日本&lt;br /&gt;監督：金子修介&lt;br /&gt;配給：東北新社&lt;br /&gt;2010年公開予定&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★オフシアターコンペティション部門&lt;br /&gt;『スーパーサイズミーをやりたくて』（日本）&lt;br /&gt;『青春墓場～明日と一緒に歩くのだ』（日本）&lt;br /&gt;『タナトス』（日本）&lt;br /&gt;『終わらない青』（日本）&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『壁』&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;（&lt;/span&gt;韓国）&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『電話番号が必要だ!!』&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;（&lt;/span&gt;韓国）&lt;br /&gt;『脚の生えたおたまじゃくし』（日本）&lt;br /&gt;『はい！もしもし、大塚薬局ですが』（日本）&lt;br /&gt;『それはそれ、』（日本）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★ゆうばりチョイスワールドファンタ！&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『殺人犯/ Murderer』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;香港・2009年&lt;br /&gt;監督：ロイ・チョウ&lt;br /&gt;出演：アーロン・クォック、ジャニス・チャン、チョン・シウファイ、チェン・クァンタイ&lt;br /&gt;配給：ツイン&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>■韓国　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>■香港　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>イベント情報</dc:subject>
<dc:subject>映画公開情報</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-23T01:05:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/2010-4d25.html">
<title>2010年、話題の韓国映画情報！</title>
<link>http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/2010-4d25.html</link>
<description>『息もできない』 2008年・韓国 監督：ヤン・イクチュン 出演：ヤン・イクチュ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『息もできない』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2008年・韓国&lt;br /&gt;監督：ヤン・イクチュン&lt;br /&gt;出演：ヤン・イクチュン、キム・コッピ、イ・ファン&lt;br /&gt;提供：スターサンズ&lt;br /&gt;配給：ビターズ・エンド、スターサンズ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年春、シネマライズ他全国順次ロードショー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.bitters.co.jp/ikimodekinai/&quot;&gt;http://www.bitters.co.jp/ikimodekinai/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;愛を知らない男と、愛を夢見た女子高生。傷ついた二つの魂の邂逅。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主人公は情け容赦ない借金取りのサンフン。母親と妹の死の原因を作った父親に対して強い憎しみを抱き、その苛立ちをぶつけるかのように周囲に暴力的にふるっている。ある日、サンフンは女子高生ヨニと知り合う。ヨニもまた強権的な父親や粗暴な弟との間で問題を抱えていた。サンフンとヨニはそれぞれの環境から逃避するかのように一緒に過ごすようになる。そして何度か会ううちに二人は互いに安らぎをおぼえる。暴力と憎しみに支配されていたサンフンの心に温かい何かが生まれ、変わり始めていくが・・・&lt;br /&gt;この作品は俳優として活躍してきたヤン･イクチュンの監督デビュー作であり、そのパワフルな映像で見る者を映画にグイグイと引きずり込む鮮烈な作品だ。ヤン・イクチュン本人が演じるサンフンが強烈なのは言うまでもないが、キム・コッピ演じるヨニのキャラクターも実にユニークで魅力的だ。本作はロッテルダム映画祭をはじめ、多くの国際映画祭で数々の賞を受賞し、高い評価を受けるとともに、韓国での劇場公開でも成功をおさめた。（東京フィルメックス公式カタログより）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2009年＜ロッテルダム国際映画祭＞タイガー賞（グランプリ）&lt;br /&gt;2009年＜ドーヴィル・アジア映画祭＞ゴールデン・ロータス賞（グランプリ）、国際批評家賞&lt;br /&gt;2009年＜ニューヨーク・アジア映画祭＞新人監督賞&lt;br /&gt;2009年＜第10回東京フィルメックス＞グランプリ＆観客賞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.filmex.net/&quot;&gt;http://www.filmex.net/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『霜花店（サンファジョム） 運命、その愛』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2008年・韓国&lt;br /&gt;監督：ユ・ハ&lt;br /&gt;出演：チョ・インソン、チュ・ジンモ、ソン・ジヒョ&lt;br /&gt;配給：エスピーオー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年2月6日（土）より、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://frozen-f.com/&quot;&gt;http://frozen-f.com/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;運命の愛に翻弄されることになった宮中の男女3人を描いた歴史ロマン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;高麗時代末期、王は、元の圧迫や暗殺の危機にさらされていた。そんな王の寵愛の対象は、信頼する近衛隊長・ホンムニだ。元から迎えた王妃との間に世継ぎが生まれない王は、元の王族を時期国王にするよう迫られていた。女性を愛する事ができない王は、苦肉の策として自分の代わりにホンムニに王妃を身籠らせるように命ずるが…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『過速スキャンダル』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2008年・韓国&lt;br /&gt;監督：カン・ヒョンチョル&lt;br /&gt;出演：パク・ボヨン、チャ・テヒョン、ワン・ソクヒョン&lt;br /&gt;配給：過速スキャンダルパートナーズ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2月13日（土）より、シネカノン有楽町1丁目、新宿武蔵野館にてロードショー &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://kasoku-scandal.jp/&quot;&gt;http://kasoku-scandal.jp/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『カンナさん大成功です！』『猟奇的な彼女』を超え830万人を動員、ラブコメ映画史上歴代No.1を記録した作品。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ラジオＤＪとして人気絶頂、順風満帆の36歳のヒョンス。しかしある日、小さな男の子を連れたみすぼらしい女の子ジョンナムが押しかけてくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『悲しみよりもっと悲しい物語』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;2009年・韓国&lt;br /&gt;監督：ウォン・テヨン&lt;br /&gt;出演：クォン・サンウ、イ・ボムス、イ・ボヨン、チョン・エヨン&lt;br /&gt;配給：エスピーオー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2月27日（土）より、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://morethan-b.com/&quot;&gt;http://morethan-b.com/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少年時代に父を病気で亡くした後、母に捨てられたラジオ局のディレクター・ケイと、交通事故で両親と妹を一度に亡くした作詞家のクリーム。高校生の時に出会って以来、二人は家族同様な存在の親友同士であった。時には、恋人のように見える二人だが、病魔に侵されて余命の限られたケイは、自分の想いを封じ込め、自分の代わりに生涯クリームを愛し続けてくれる男を捜していた。一度も「愛してる」と告げることなく…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『渇き Thirst』&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;2009年・韓国　　　&lt;br /&gt;監督：パク・チャヌク&lt;br /&gt;出演：ソン・ガンホ、キム・オクビン、シン・ハギュン、キム・ヘスク&lt;br /&gt;配給：ファントム・フィルム&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2月27日（土）より、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://kawaki-movie.com/&quot;&gt;http://kawaki-movie.com/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2009年＜第62回カンヌ国際映画祭＞審査員賞受賞したパク・チャヌク監督の最新作。韓国では公開から5日間で動員100万人という最短記録を樹立し、公開週の興収ランキング1位を記録した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;謹厳なカトリックの神父サンヒョンは、アフリカで蔓延している謎のウイルスワクチンの人体実験に志願するが、その際の輸血がもとで隠されていた欲望に目覚めていく。そして幼馴染のガンウの妻テジュと運命的に出会い、惹かれあった二人は後戻りできない関係に…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>■韓国　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>映画公開情報</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-20T12:39:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/26-5204.html">
<title>アジアのイベントいろいろありま～す ＆ 2月6日は是非！</title>
<link>http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/26-5204.html</link>
<description>今週も始まりました～がんばりましょ！ 2月14日に新潟で行われる音楽祭について、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今週も始まりました～がんばりましょ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2月14日に新潟で行われる音楽祭について、以前ここで書きましたが、おかげさまで、チケットはあっという間にソールドアウトしました。&lt;br /&gt;ありがとうございました。&lt;br /&gt;私、以前から新潟県とお付き合いがあり、アジア関係のイベントへのブッキングなどでお手伝いをしてきましたが、今回もスタッフの一員として働いております。素敵なイベントとになるよう、がんばって作っております！&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;GACKT&lt;/span&gt;さんはじめ、台湾の&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;ジェリー・イェン&lt;/span&gt;、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;ピーター・ホー&lt;/span&gt;、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;AK,&lt;/span&gt;韓国の&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;K.WILL&lt;/span&gt;の豪華な出演者の競演が今から楽しみです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3月には、沖縄で音楽祭がありますが、そこでもお手伝いをしています。&lt;br /&gt;アジアのアーティストがちょこっと出る予定です。&lt;br /&gt;決まったら、またお知らせしますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ということで、私の小さなトークショー、この間も参加のお願いをしましたが、今回は香港をとりあげます。&lt;br /&gt;香港エンタメとお付き合いをはじめて、20年以上が経ちます。&lt;br /&gt;それはそれは魅力あるアーティストたちがいます。&lt;br /&gt;その中でも皆に愛されているシンガーをご紹介します。&lt;br /&gt;すでに参加希望してくださっているかた、ありがとうございます。お会いするのを楽しみにしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関谷元子&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳細は・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;『関谷元子のPOPなASIAの過ごし方』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;「オーガニックごはんを食べながら、アジアの話を聞きませんか？」&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;＜香港エンタメ情報　～　ジャッキー・チョンとイーソン・チャン＞&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★日時：2010年2月6日（土）　17時より&lt;br /&gt;★料金：3000円（オーガニック料理付）&lt;br /&gt;★会場：美味一服　めぐり　&lt;br /&gt;　　〒110-0005 東京都台東区上野1-20-11&lt;br /&gt;　　上野広小路、鈴乃屋本店２階（上野松坂屋向かい）&lt;br /&gt;　　めぐりのサイト→http://www.holoholo.co.jp/index.html&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★お申し込みは、以下のメールまでお願いいたします。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;mailto:popasia21@yahoo.co.jp&quot;&gt;popasia21@yahoo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;必ず返信いたします！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　音楽</dc:subject>
<dc:subject>■香港　音楽</dc:subject>
<dc:subject>インタビュー!!!</dc:subject>
<dc:subject>ピックアップアーティスト</dc:subject>
<dc:subject>関谷元子のアジアな日々</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-18T17:43:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/post-b10f.html">
<title>  「真！韓国映画祭」開催！ </title>
<link>http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/post-b10f.html</link>
<description>2010年2月27日（土）より、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー。 「真！...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2010年2月27日（土）より、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「真！韓国映画祭」の「真」は、「本物」「リアル」を表し、「新」とかけています。「real」という英単語には、「本物」のほかに「現実の」「伝統的な方法で作られた」「手作りの」「本質的な」「誠実な」「偽りのない」といった意味があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;公式サイト&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://cinemakorea.org/&quot;&gt;http://cinemakorea.org/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上映作品&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『飛べ、ペンギン』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;韓国・2009年&lt;br /&gt;監督：イム・スルレ&lt;br /&gt;出演：ムン・ソリ、パク・ウォンサン、ソン・ビョンホ、チェ・ギュファン、パク・イヌァン、チョン・ヘソン&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これって私のこと？　見る者をドキリとさせる人間ドラマ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;市役所に勤める人々とその家族の日常を描いた群像劇。教育熱心な母親は９歳の息子に英語教育を無理強いする。彼女が勤める市役所の上司は、英語の早期教育のため妻子をアメリカに送り出し、その寂しさをまぎらすために毎晩部下を飲み屋に誘っている。酒の飲めない新入社員は酒席でいじめられ、上司の父親は妻に理解がなく熟年離婚の危機にさらされる。韓国を代表する女性監督イム・スルレのユーモアあふれる逸品。&amp;nbsp; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『空を歩く少年』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;韓国・2008年&lt;br /&gt;監督：ノ・ジンス&lt;br /&gt;出演：ホ・イジェ、カン・サン、ソン・ウソン、チヒョン、イ・ソンホ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;少年と“娘”が旅先で出会う人生の光&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふとしたことで出会った少年と“娘”の心温まるロード・ムービー。母親の死と父親の再婚を受け入れられない“娘”は、配達のアルバイトをしている。ある日、８歳になる男の子の配達を頼まれるが、受取人として指定されていたのは結婚式場の新郎だった。男に「自分の子供ではない」と拒否され、途方に暮れた２人は、かつて男の子がいた孤児院に向かうことになる。脚本家として注目されていたノ・ジンス監督の長編デビュー作。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『今、このままがいい』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;韓国・2008年&lt;br /&gt;監督：プ・ジヨン&lt;br /&gt;出演：シン・ミナ、コン・ヒョジン、チュ・グィジョン、ムン・ジェウォン、キム・サンヒョン、ペ・ウンジン&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対照的な異父姉妹の父親探し&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;反目しあう姉と妹の和解と成長の物語。ソウルの会社で働く妹ミョンウンと、故郷・済州島で母の魚屋を継いだ姉ミョンジュは、異父姉妹。母が亡くなったという知らせを受け帰郷したミョンウンは、ミョンジュと幼い頃に自分を捨てた父親を探す旅に出る。性格の違う２人はことごとく意見を異にし、ついには自動車事故を起こしてしまう。これが長編デビュー作となる気鋭の女性監督プ・ジヨンの巧みな脚本に注目！&amp;nbsp; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;『ビバ！ラブ』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;韓国・2008年&lt;br /&gt;監督：オ・ジョムギュン&lt;br /&gt;出演：キム・ヘスク、キム・ヨンミン、キ・ジュボン、キム・ヘナ、パン・ウニ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなた、ゴメン。私、好きな人ができちゃった&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;21歳年下の男性との愛を貫こうとする中年女性をユニークな視点で描き、映画賞を総なめにした話題作。カラオケ屋と下宿を営んでいるボンスンは50歳。ふがいない亭主を尻目に、女性としての自分を捨てて生きてきた。そんなある日、下宿人のクサンと結婚宣言をしていた娘が、突然、家出。ヤケになり酒に酔って倒れていたクサンを介抱したボンスンは彼と一夜を共にすることになる。遅咲きオ・ジョムギュン監督、会心のデビュー作。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>■韓国　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>映画公開情報</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-15T11:38:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/popasia-897d.html">
<title>『関谷元子のPOPなASIAの過ごし方』</title>
<link>http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2010/01/popasia-897d.html</link>
<description>「オーガニックごはんを食べながら、アジアの話を聞きませんか？」 ＜香港エンタメ情...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;「オーガニックごはんを食べながら、アジアの話を聞きませんか？」&lt;br /&gt;＜香港エンタメ情報　～　ジャッキー・チョンとイーソン・チャン＞&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと間があきましたが、アジアエンタメの魅力をアジアエンタメ好きの方たちと分かち合いたい！と、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;関谷元子のトークイベント、&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;＜POPなASIAの過ごし方＞&lt;/span&gt;の2回目を行うことになりました!!!&lt;br /&gt;2回目は、「香港」です！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっぱりアジアのエンタメといえば香港だわよね～というかた、香港を代表する二人のシンガー、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;ジャッキー・チョン&lt;/span&gt;と&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;イーソン・チャン&lt;/span&gt;のインタビュービデオとミュージックビデオを中心に、香港エンタメの魅力をお伝えしたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;香港だけじゃなく、中国語圏全体で歌神と敬愛されるジャッキー・チョン、今現在トップシンガーのイーソン・チャン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特にジャッキーは、友人でもあります。&lt;br /&gt;裏話暴露しちゃおうと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのほか、香港にはいろいろな魅力があります。エンタメ限らず香港情報、交換しましょう！　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、忘れてはいけません、めぐりのオーガニック料理、前回、大好評でした。&lt;br /&gt;食べただけで身体が良くなる感じ、です。&lt;br /&gt;それもお楽しみに、是非是非いらしてください！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;関谷元子&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★日時：2010年2月6日（土）　17時より&lt;br /&gt;★料金：3000円（オーガニック料理付）&lt;br /&gt;★会場：美味一服　めぐり　&lt;br /&gt;　　〒110-0005 東京都台東区上野1-20-11&lt;br /&gt;　　上野広小路、鈴乃屋本店２階（上野松坂屋向かい）&lt;br /&gt;　　めぐりのサイト→http://www.holoholo.co.jp/index.html&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お申し込みは、以下のメールまでお願いいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;mailto:popasia21@yahoo.co.jp&quot;&gt;popasia21@yahoo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;必ず返信いたします！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　音楽</dc:subject>
<dc:subject>■香港　音楽</dc:subject>
<dc:subject>インタビュー!!!</dc:subject>
<dc:subject>ピックアップアーティスト</dc:subject>
<dc:subject>関谷元子のアジアな日々</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2010-01-13T01:46:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://cafeasia.tea-nifty.com/web_popasia/2009/12/kwillgackt-e8f2.html">
<title>ジェリー、ピーター、K.WILL、そしてGACKTが一堂に会して、新潟でライブを！</title>
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<description>私関谷、長い間新潟県の皆様とお仕事をさせていただいてきました。 アジアと日本のア...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私関谷、長い間新潟県の皆様とお仕事をさせていただいてきました。&lt;br /&gt;アジアと日本のアーティストのコラボレイションとして、ワン・リーホンと葉加瀬太郎、ジャウリムとcoba、などなどコラボライブを企画してきました。&lt;br /&gt;そんな新潟とご縁が出来て約10年、今回、2004年の中越大地震から5年たち、その復興をお知らせする記念イベント&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;「中越大地震復興5周年記念　震災フェニックス特別企画　新潟アジア国際音楽祭アジア・ポップス・フェスティバルin 新潟」&lt;/span&gt;にも制作で参加させていただいております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何故アジアのアーティストのライブになったかというと、地震のときに、アジアの皆さんから様々な支援をいただいたからだそうです。&lt;br /&gt;今回は、そのお返し、お礼でもあるのだそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開催日が、旧正月の元旦＆バレンタインデーという二重にめでたいこの日、是非、新潟にいらして、アジアのスターたちの素敵な音楽を堪能してください！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;素晴らしいラインナップになりました～。&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;ジェリー・イェン&lt;/span&gt;、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;ピーター・ホー&lt;/span&gt;は、このブログをご覧の皆さんは十分にご存知だと思います。&lt;br /&gt;韓国の&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;K.WILL（ケイ・ウィル）&lt;/span&gt;は、Rain主演のドラマ「ろくでなしの愛」の主題歌を歌っています。&lt;br /&gt;デビュー曲の制作には、Rain、ワンダーガールズのプロデューサー、Ｊ．Ｙ．Parkが1年かけたという、若手実力派シンガーです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;GACKT&lt;/span&gt;。今年、ライヴを観に行きましたが、完璧を追求するストイックなパフォーマンスと一生ついて行きたいと思わせる大きく温かい人柄、最高を見せようとするプロフェッショナルな姿勢と気さくにジョークを言う人間臭い両面、魅了されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのGACKTさんが、今回このフェスティバルに参加します。&lt;br /&gt;さて、どんなパフォーマンスになるでしょうか、どんな交流があるのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうぞこの豪華なラインアップに期待してください！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳しくは、下記と、&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://test.entame-style.jp/feature_music/ajia/index.html&quot;&gt;http://test.entame-style.jp/feature_music/ajia/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;でチェックしてください！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あ、そうそう。新潟は、本当にお米がおいしい！お酒がおいしい！お魚がおいしい！&lt;br /&gt;これ、忘れてはいけません（笑）。&lt;br /&gt;どうぞよろしくお願いします。（関谷）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;「中越大地震復興5周年記念　震災フェニックス特別企画　新潟アジア国際音楽祭アジア・ポップス・フェスティバルin 新潟」&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＜開催要項＞&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日時：平成22年2月14日（日）&lt;br /&gt;時間：開場14:00　15:00開演&lt;br /&gt;場所：新潟市 新潟県民会館 大ホール&lt;br /&gt;入場料：全席指定　5500円&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;チケット一般販売：12月23日（水・祝）&lt;br /&gt;プレイガイド：大和新潟店、新潟三越、新潟伊勢丹、CoCoLo万代、デッキィ401、ローソンチケット(Lコード79641)、チケットぴあ(Pコード343-884)、CN、e＋、エンタメスタイル&lt;br /&gt;チケットに関するお問い合わせ：FOB新潟 025-229-5000&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;出演予定&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0033;&quot;&gt;GACKT&lt;br /&gt;K.WILL&lt;br /&gt;言承旭（ジェリー・イェン）&lt;br /&gt;何潤東（ピーター・ホー）&lt;br /&gt;AK（オープニングアクト）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主催：震災フェニックス実行委員会&lt;br /&gt;共催：新潟日報社、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、FM-NIIGATA、FM PORT 79.0&lt;br /&gt;主管：（財）新潟県文化振興財団&lt;br /&gt;制作：NHKエンタープライズ&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>■アジア　音楽</dc:subject>
<dc:subject>■台湾　映画・ドラマ他</dc:subject>
<dc:subject>■台湾　音楽</dc:subject>
<dc:subject>■韓国　音楽</dc:subject>
<dc:subject>イベント情報</dc:subject>
<dc:subject>関谷元子のアジアな日々</dc:subject>

<dc:creator>POP ASIA</dc:creator>
<dc:date>2009-12-14T20:39:21+09:00</dc:date>
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